タウンワーク、ジョブメドレー、indeedで
応募が無かった求人に続々と…
3週間で看護師・保育士の応募が11名
社員数15名の会社がやったこととは…?
答えは、この本にあります
電子書籍
小さな会社の求人 3つの仕掛け
小さな運送会社に強くしたい思いから
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良い求人広告を使っても
応募が来なくなった構造的問題とは…?

求人広告を使って募集しても
なぜ反応が無いの…?

ちょっと前まで反応があったのに。

これは、介護福祉・医療人材に限ったことでは
ありません。

一部を除きどの業界でも、同じような現象が起きています。

その理由は、
採用の主役が変わったから。

下の表をご覧ください。

1975年(昭和50年)以降、バブル期の数年間を除き、

有効求人倍率が1.0以下。

1名の求職者に対して求人が1件以下という

企業が主役という状態が約40年続いていました。

良い求人媒体を使って、求職者にアプローチすれば人材を集めることができたのです。

ところが、

2014~2015年当たりから急激に変化が見られます。

1名の求職者に対し、求人が1件以上という
求職者が主役の状態に

この頃からです。
人材が集まらなくなってきたのは。

コロナにより下落している今でさえ、求職者主役であることは変わりません。

良い求人媒体で求職者にアプローチするのは当然のこと、

求職者主役の状況に合わせた採用をしなければ人材が集まらないのです。

有効求人倍率推移(年平均、2022年は7月まで)
出典:ハローワーク有効求人倍率(季節調整値)パートタイムを含む常用
介護福祉・医療業界
求人媒体に頼っていては応募が来ない

では、介護福祉・医療人材の有効求人倍率はどうでしょうか?

下のグラフをご覧いただくと、
介護職・看護師・保育士の有効求人倍率が
いかに高いかお分かりになるかと思います。

求職者にとって、選び放題という状況です。

他の業界でさえ、人材を集めるのは難しいのですから、
介護福祉・医療業で人材を集めるのは並大抵のことではありません。

いくら良い求人媒体を使っても人材は来ません。

人材を集めるためには
求人に仕掛けを作るという発想が必要です。

介護職、看護師、保育士の有効求人倍率(年平均、2022年は9月まで)
出典:ハローワーク 職業別労働市場関係指標(実数)パートタイムを含む常用

介護職(介護サービスの職業)、看護師(保健師、助産師、看護師)、保育士(社会福祉の専門的職業)

介護ヘルパー、看護師、保育士など難易度が高い職種で
次々と成功例が出ています

この本の内容、求人に3つの仕掛けを作って募集したところ、それまでの苦戦が嘘のように応募者が安定して集まり、採用に成功した事例が続々と出ています。その一例をご紹介します。

  • 看護師、保育士の採用を紹介会社に依存していた従業員15名の重症心身障害児童施設。新規オープンに合わせて募集したところ、3週間で看護師・保育士11名の応募。紹介会社依存から脱却、採用コストも10分の1以下に。
  • ここ数年求人媒体で応募が皆無だった従業員20名の訪問介護事業所。毎月コンスタントに応募が続き、4か月で介護ヘルパー3名採用。より難易度が高い介護福祉士獲得にも成功。
  • 3週間で7名の保育士を集め、2名を採用した従業員10名の保育園
  • 20日間で歯科助手9名を集め、早々と採用に成功した従業員6名の歯科クリニック
この本には何が書いてあるの?
本の中身をほんの少しだけご紹介します。

問題:人材を1名採用するには、何名の応募が必要?
求人募集するのであれば、採用予定人数に対し、何名の応募を集めれば良いのか、目安になる数値目標が必要です。
企業全体の平均では8.3名なのですが、介護福祉・医療業では…?

正解は6ページをご覧ください。

  はじめに 採用に強くなると御社の未来が変わる

  第1章  応募が無い会社に共通する3つの間違い

  • 良い求人媒体選びが重要という考え方
  • 自社の魅力をアピールするという考え方
  • 求人を公開したら応募を待つのみ

  第2章  まずは採用の考え方を変えよう

  • 良対症療法的な採用から脱却する 5
  • 採用を数値で考える
    ・1名採用するのに応募者を何人あつめればいいの?
    ・1名採用するのに求人広告をどれくらいかけているの?

  第3章  3つの仕掛けで応募が12倍

  • 求職者が御社の求人にたどり着くまで 9
  • 仕掛け1 Plan(計画)求人原稿を作成する
  • 仕掛け2 Do(実行)求人原稿を公開する
  • 仕掛け3 See(評価)求人原稿を修正する

  第4章  3つの仕掛けで応募が劇的に改善した事例

  • 事例1 社員約20名の運送会社
  • 事例2 代表1名の行政書士事務所
  • 事例3 新設の重症心身障がい児童施設
  • 事例4 職員10名の保育園
  • 事例5 社員6名の歯科医院
  • 事例6 社員20名の障がい者自立支援センター

  第5章  求人媒体を選ぶ際のチェックポイント

  • 記載できる文字数(掲載スペース)
  • 一覧表示されるのはどの部分か
  • 求人内容の修正は可能か
社員20名以下
小さな会社の求人 3つの仕掛け
著者プロフィール
西野 毅(にしの たけし)
株式会社チーム力アップ 代表取締役
西野社労士事務所 代表

採用定着士・社会保険労務士
大学卒業後、大手健康食品企業勤務を経て、2017年西野社労士事務所開業。

人材定着や育成に関わりたいとの思いをもってスタートしたものの、
そもそもの人材を集めることができない小さな会社の現実に直面。

それならば、採用で悩むことが無いように自分が解決してやると、
ゼロから採用のノウハウを学び実践を積み上げ、採用支援をスタートさせる。

社員20名以下、介護福祉・医療業や運送業など、特に人手不足が深刻な業種・職種で
次々と人材を集め、万策尽きた経営者の最後の砦となっている。

2021年、採用定着支援を業務とする株式会社チーム力アップを設立。
著書の小さな会社の求人3つの仕掛け(Amazon.co.jp)は、
アマゾン3部門で2位を獲得(新着ランキング)。

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