CASE 相談事例

人材を募集しても応募がない

入念なヒアリングと、応募率6倍(※)の求人テンプレートと使って人材不足のお悩みを即解決します。
※応募数/求人閲覧数 通常0.5%程度のところ採用定着支援協会で共有している求人テンプレートは3%以上の応募率となっています。

CASE STUDY 実際の事例

このようなご相談を障がい児施設様からいただきました。

看護師・保育士を募集しているが、まったく応募がない。
人材紹介会社に依頼することで採用はできるが、1名につき紹介料が80万円かかる。
今後2施設で新規オープンを計画しているので、求人・採用費用をおさえて良い人材を集めたい。

SOLUTION 当事務所による解決

当事務所が所属している「採用定着支援協会」のメソッドを活用し、「求人原稿の作成・自社求人サイトへの掲載・無料求人媒体を活用してのプロモーション」という手順を採用。3週間で11名の応募があり、新規オープン前に一気に人員が充足されました。

①スタッフ様数名にヒアリング
求人において最も大切なのは求人原稿。求職者(ターゲット)に響くメッセージを送らなければ人を集めることができません。そのためには求職者(ターゲット)の悩み・願望を知ることから始めます。とはいえ求職者に直接聞くことは難しいため「スタッフ様が仕事を探しているときに何を考えてたのか」をヒアリングします。

②求人原稿の作成
次に求人原稿を作成します。スタッフ様から聞いた内容に加え、採用定着支援協会に所属する採用定着士の成功事例も活用しますので、人が集まらない理由がありません。

③無料求人媒体でプロモーション
IndeedやGoogleしごと検索などの無料求人媒体を活用して人材を募ります。

POINT 解決の
ポイント


  • 人を集めるために多くの方が「良い求人媒体を探す」ことから始められます。しかし、それは「募集しても応募がない」原因です。
    いくら良い求人媒体を使っても、いくらお金をつぎこんでも、求人原稿の中で求職者(ターゲット)が貴社に応募する理由を見つけることができなければ応募につながりません。求人原稿が最も大切です。

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